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スタッフ紹介

QUOMISTで新しい可能性に出会う QUOMIST(クオミスト)アトレ上野店 ショップマスター 川瀬 龍一郎(2007年入社)

経歴
2007年入社。百貨店で化粧品を販売していた経験から、男性向けの化粧品販売に興味を抱き、QUOMISTで働くために入社。
2008年10月から、QUOMIST アトレ上野店のショップマスターとして活躍中。

プラザスタイルを選んだ理由

男性にも化粧品を楽しめる環境を

 前職では、百貨店の化粧売場でブランド品の化粧品販売をしていました。そこで働いていてわかったことは、想定以上に男性のお客様がいらっしゃること。洗顔料や化粧水、アイクリーム、美容液など肌をきれいにするものが中心でしたが、どことなく肩身が狭そうなお客様を見て、もっと男性にも気軽に化粧品を買っていただきたいと思いました。
 男性向けの化粧品販売ができる仕事を探しているうちに出会ったのがQUOMIST。調べていくうちに、ここがプラザスタイルの別業態だと知りました。子どものころ、家の近所にPLAZAがあり、毎日のように通っていたので、その魅力は存分に理解していましたから「ここで働けば間違いないだろう」と思い、入社を決めました。

新しい文化を日本に広めたい

 女性の皆さんはご存知だと思いますが、化粧には、見た目を美しくするだけでなく、気持ちの切り替えやリラックス効果もありますよね。それに、今どき「若々しい見た目でありたい!」という気持ちは男性も同じ。女性が生活のなかに取り入れているそのようなメリットを男性にも提案し、新しい文化を作って行きたいと思います。

こんな企業

想像と違った分、視野が広がった

 働き始めてみると、QUOMISTは私の想像以上に“大人”の店でした。初めて見る商品も多く勉強になりました。私はそれまで化粧品以外にとくに興味がなかったのですが、鞄や時計などにまつわる知識が増えることは楽しく、自分の視野が広がっていくのを実感しました。

私の仕事

仕事中も尽きない発見と勉強

 現在は、全商品の発注、販売計画の立案、売場作り、接客、レジ業務と店舗業務のほとんどを担当しています。とくに、売場作りは前職と大きな違いがあり面白いところです。前職はカウンターのなかにいれば、お客様が座ってくださり接客がスタートしていたのですが、セルフ販売になったことからお客様に見ていただく、手にとっていただくための“見せ方”が重要になりました。この“見せ方”についてはまだまだ勉強が必要だと思っています。

使命感がコミュニケーションを促す

 仕事中は、できるだけ多くの時間を店頭で過ごすようにしています。「男性にも化粧品の使用を勧めたい」「こんなに素敵で役立つものがあると知って欲しい」。少しでも多くのお客様に接して、そんなメッセージを伝えたいと思っています。
 もちろん、ショップマスターとしてスタッフとのコミュニケーションも大切にしていますよ。お客様は店舗の雰囲気を感じ取りますから、感じの良い店作りは、スタッフ間のコミュニケーションから始まると思っています。

私の夢・目標

ライフスタイルを変えるチャンスを提供したい

 私の目標はQUOMISTブランドの認知度をさらに高め、店を増やすことです。それにより、男性も化粧をする文化をもっと広めて行きたいです。
 化粧はライフスタイルを変えるターニングポイントになりますが、ほとんどの男性は化粧をするきっかけがありません。まずはQUOMISTを知っていただくことで、興味や関心を持つ機会にしていただきたいと思っています。

QUOMISTにしかできないことを

 「ファンデーションを使ってみたい」とおっしゃるお客様のなかには、採用面接の前や、オーディションを控えた方などがいらっしゃいます。「変わってみたい」「自分に自信をつけたい」。化粧というツールを生かし、そんなお客様の気持ちをこれからももっとサポートしていきたいです。PLAZA/MINIPLAにもできないことをQUOMISTで実現させていきたいですね!

わたしにとってのHapp!ness &

新しい可能性に気付かせてくれること

 プラザスタイルで働いていると、人からモノから、さまざまな刺激、発見、可能性を得ることができます。その可能性をお客様にも伝えていくことが、私の希望でありミッションです。

Tommy

一番好きな香りのうちの一つです。プラザスタイルで働く以前から愛用していています。気持ちが萎えてしまったときは、この香りでやる気に満ちあふれていた時の自分を思い出して活力にしています。

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